「しんかい6500」は、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が運航する有人潜水調査船です。1990年に運用を開始し、日本近海に限らず、太平洋、大西洋、インド洋等で、海底の地形や地質、深海生物などの調査を行い、2012年には通算1306回目の潜航を達成。2012年3月には建造以来の最大の改造を終え、現在の形となりました。
地球深部探査船「ちきゅう」は、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が開発・保有する海面下1万メートルもの大深度掘削が可能な科学掘削船です。掘り出したサンプルの研究施設も設けられ、統合国際深海掘削計画(IODP)の主力船として様々な地球内部の探査を実施しています。

日本の海洋研究開発機構(JAMSTEC)が運航する
有人潜水調査船「しんかい6500」が推進器改造型で登場!

■耐圧殻の内部に至るまで、有人潜水調査船の特徴を精密に再現。
■改造機の特徴である後部推進装置を再現。
■調査用カメラなど新規装備を再現。
■マニピュレータの各関節が実物の可動域を再現し、
 深海調査時の動きを再現。
■各1個の白色LEDでヘッドライトと耐圧殻内部が点灯。
■船底の4つのバラストは着脱式。フィギュア5体とスタンドが付属。

発売中 5,184円(税8%込)




人類未到のマントルや海底下生命圏、巨大地震発生域などへの大深度掘削を
可能にする、世界初のライザー式科学掘削船「ちきゅう」を1/700スケール
で精密に再現。

■全長300mm、全幅54mm、全高182mm(台座設置時257mm)
■特徴的な掘削やぐら(デリック)をはじめ、地球深部探査船の特徴を精密に
 再現。
■船体は喫水線で分割され、洋上模型としても展示可能。
■右舷の外装は2箇所が着脱式で、ムーンプール周りと研究ラボの構成を
 完成後も確認可能。
■7色のプラスチックパーツとカラーシールにより、基本的な色分けを再現。
■船体各所のマーキングは水転写デカールで再現
■同スケールのヘリコプター、噴出防止装置が付属。

発売集 6,156円(税8%込)








「しんかい6500」は、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が運航する潜水調査船です。現在運航中の有人潜水船の中で、最も深くまで潜ることができます(水深6,500m)。1990年に運航を開始し、日本近海に限らず、太平洋、大西洋、インド洋等で海底の地形や地質、深海生物などの調査を行い、2011年には通算1250回目の潜航を無事故で達成しました。
船外活動用宇宙服(EMU)はNASAがスペースシャトル用の船外服として開発しました。その後、国際宇宙ステーション(ISS)の組立や維持に伴う船外活動(EVA)に対応するため、保温機能や活動性の口上、非常時の推進装置(SAFER)やヘルメットカメラの装着など細かな改良を積み重ねて現在の形となっています。

“深海”それは地球に残された人類最後のフロンティア。
日本の海洋研究開発機構が運航する最強の有人潜水調査船『しんかい6500』が1/48スケールの精密プラモデルで登場!

■耐圧殻の内部に至るまで、有人潜水調査船の特徴を精密に再現。
■2灯の白色LEDでヘッドライトと耐圧殻内部が点灯。
■2本のマニュピレータとサンプルバスケットのジョイントが可動。
■主推進器は左右に旋回し、プロペラも回転式の取付構造で再現。
■船底の4つのバラストは着脱式。
■フィギュア5体とスタンドが付属。

発売中 5,184円(税8%込)



国際宇宙ステーションで活躍する「最小の宇宙船」。
NASAが開発した船外活動用宇宙服(EMU)が
1/10スケールの精密プラモデルで登場!

■左右各1灯の白色LEDで頭部のEMUライトが点灯
 (発光ユニット組立済み)。
■ヘルメットは3層のバイザー構造を再現。
 金のコーティングバイザーは開閉可能。
■生地のシワだけでなく、縫い目や各所に配置された面ファスナーに
 至るまで、宇宙服のディテールを細部にわたって再現。
■各種ミッションパッチ類は柔軟な材質のステッカー。
 手首のミラー面はホイルシールで再現。

発売中 6,480円(税8%込)





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