| 商品一覧 | 再販商品案内 | キャンペーン |
MG シリーズ [ 1/100スケール ]MS-06R 黒い三連星ザク Ver.2.0 発売 2008.01
|
| モデル概要 |
|---|
|
U.C.0079年。地球に最も遠い宇宙植民都市サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んだ。公国軍は巨大な人型兵器MS(モビルスーツ)を使い、宣戦布告と同時にサイド1、2、4を襲撃。コロニーのひとつを地球に落下させ、甚大な被害をもたらした。続く一カ月あまりの戦いで、ジオンと連邦は総人口の約半数を死に至らしめ、戦闘は膠着状態に陥った。
後に一年戦争と呼ばれるこの戦いにおいて、MSは連邦軍とジオン公国軍の圧倒的な戦力差を覆し、公国軍に緒戦での勝利をもたらした。MSとは、それほどの威力を持つ圧倒的な兵器だったのである。そしてMSはボタンの押し合いだった当時の戦略、戦術を過去の遺物とし、古き良き時代の“エースパイロット”という存在を復活させたのである。一年戦争において勇名をはせたパイロットは数多い。中でも、MS?06Sを駆るシャア・アズナブル、06Rを開発したエリオット・レム、06R?1Aのシン・マツナガ、06R?2のジョニー・ライデン、06Kのイアン・グレーデン、14Cのトーマス・クルツなど、枚挙にいとまがない。 なかでも黒い三連星は、黒、紫、グレーをチームカラーとするMS?06Rー1Aを駆ったことで知られ、キシリア麾下の突撃機動軍きっての勇猛さを誇り、三位一体の波状攻撃「ジェットストリーム・アタック」を駆使して多数の連邦艦を撃破している。 |
|
|
特長(パーツ概要)