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  • GBWC2015 日本大会 オープンコース チャンピオン
    トールギスA(アレス)~闘神~
    ロク【ROKU】高奥誠也
    トールギスⅠがウイングゼロ決戦用にレストアされたとIF設定で製作しました。宇宙空間での出力及びスピードを増す為に高機動ブースター、最大出力で連射が出来るメガキャノン、ランスと盾。(全てガンプラパーツでミキシング)以上を設置する為に、スタイルをゴツく改修しました。強さを表現する方法として腕組みでポーズをさせています。パイロットの事は微塵も考えてない機体でもあります。
  • GBWC2015 日本大会 ジュニアコース チャンピオン
    ラストシューティング
    畑 めい
    いつの日か絶対に作りたいと思っていたラストシューティング。もっと技術が上がったらと思っていたけれど、小学生最後の挑戦にこのシーンを選びました。電飾を使わなくても光と影を感じられるような塗装とジオラマの構成にチャレンジして、ガンダムも改造してわたしが一番かっこいいと思うポーズをとれるようにしました。今のわたしができるすべてを注ぎ込んだ小学生最後の一撃(ラストシューティング)です!
  • GBWC2015 日本大会 オープンコース 2位
    「凜」
    ヤマタツ
    「和」の美しさ・華やかさをイメージして制作しました。戦国アストレイをメインに使用し、より武者を彷彿とさせるスタイルに変更。フレームには光沢塗装を行い独特の雰囲気を持たせています。周囲には和紙を多用。電飾のほとんどが間接照明となるように配置し柔らかな光を意識しました。台座内には風の流れを作り、アストレイの“髪”が揺れるギミックを組み込んでいます。
  • GBWC2015 日本大会 オープンコース 3位
    1/1スケール チームS.H.I
    下田重工業
    自分自身がガンプラバトルのチーム戦に出場することを想定し、最強の”チームS.H.I”を編成しました。ハイスペックなストライクフリーダムをベースに近距離戦に特化したPanzer、長距離戦に特化したHumming Bird、オールレンジ攻撃に特化したAegisの3機です。「チームS.H.I 出撃する!」

■オープンコース
  • RED COMET
    あらっさ(GGPH-36)
    京都府
    ズゴックの持つ独特のフォルムを活かそうと躍動感ある動きを目指し、川の中を進むジオラマに仕上げました。パッと見て伝わる作品を目標としています。
    ジョーシン六地蔵店 キッズランド
  • 陸戦型ガンダム(基地攻撃戦装備)
    ある。
    東京都
    敵基地を叩くための重武装というコンセプトで製作しました。MG陸戦型ガンダムのスタイル・構成を調整。それをベースに追加装甲をつけていく形でプラ板工作とミキシングを行っています。MGのスケールに合うようなディテール、またカメラアイの発光、各部位にビビットなオレンジ色を差さすことでエネルギーがいきわたっているような力強さも表現してみました。
  • WING GUNDAM ZERO SERAPH
    がんぷ
    東京都
    大いなるの翼を持ち、他の誰よりも力強く正義と平和を望む象徴。そのようなイメージで作成しました。熾天使セラフ。その名を機体名として名付けました。
  • FA-Re-GZ-CUSTOM
    狐陽
    宮城県
    逆襲のシャアにてアムロがこのくらい強化されたリガズィに当初から搭乗していれば、5thルナ戦でサザビーを撃破できたんじゃないだろうか、という妄想の元で製作しました。WR形態への完全変形が可能で、流用パーツとプラ板等を組み合わせて製作したオリジナルの追加武装・アーマー類はネオジム等により着脱可能です。
  • GUNPLA Diorama Art
    志村 宏
    宮城県
    単なるジオラマではなく、絵画のような「アート」としてディスプレイできる作品を目指しました。A4サイズのBOXを自作し、その中に劇中では実現しなかった「2機の一騎打ち」を再現。百式はデルタプラスとのミックスビルド、キュベレイは今風の「サイコフレーム風筋彫り」と細かなディテールを加え、理想のプロポーションを目指しました。
  • グリモア・ライダーズ
    準 新作
    神奈川県
    グリモアカスタムと地上作戦の際に騎乗する二輪型MSキャリアです。操縦を担う軽装タイプと後席の重武装タイプのタンデムで行動します。二輪型はメテオホッパー2個を使用、グリモアのオリジナル武装も含めすべてガンプラパーツのミキシングです。汎用パーツで全体をディテールアップしました。重武装タイプのサブアーム拡張バックパックがお気に入りです。
  • Mermaid
    ちゃく式
    岩手県
    夏をテーマに人魚を作ろうと思い立ちました。ノーベルの脚部を延長して軸としてパテで整形しました。最大の課題はウロコ表現でしたが、試行錯誤の末に今回は塗装で表現する事にしました。色合いは深海魚にみられる毒のある美しさを考えて塗装しました。自立不可ですので、台座を作り水中ジオラマ的にしてみました。台座は水槽に接着してありますが、ノーベルは台座から外す事が出来る様にしています。よろしくお願い致します。
    ホビーショップパワーナイン
  • プチッ街
    ツムキ式
    群馬県
    プチッガイを7体使用しプチッガイの街のボックスジオラマを作ってみました。ティムバートンのようなブラックだけどユーモアのある雰囲気を目指しました。塗装は、実験的にシリコンバリアー、アルコール落としなどAFVの技法を取り入れてみました。画像では、分かりにくいですがネズミロボなど隠れキャラもいるので探してみてください!なお、ボックスジオラマなので背面は、意味がないかも。
  • ネオ・リアルタイプドムR45
    ヒグチマサカズ
    広島県
    ファーストガンダムが放映された当時小学生だった私も40過ぎのオジサンとなってしまったが今でもガンプラに対する熱い想いで当時一番好きだったドムを制作しました。モールドの追加やプラ板工作及びアニメカラーでの塗り分けや金属の表現、重力下を想定したウエザリングによって新たなリアルタイプドムを表現しました。
  • ウイングガンダムゼロ炎 b4装備型
    ムルチ
    大阪府
    ウイングガンダムゼロ炎の最終決戦装備、というコンセプトです。b4はbooster、busterlauncher、blade、backweaponの頭文字をとりました。MS形態、ネオバード形態のいずれも見栄えが良いように調整するのが大変でした。
  • ナイチンゲールファイヤーカスタム シャア専用?
    もっち
    北海道
    見た目でかっこいいナイチンゲールを目指しました。自分好みにパテやプラ版でプロポーション改修。塗装のため下地処理の徹底。見せ場の塗装は、0.3mmプラ板で作ったテンプレート大小を使っていろんなリアルフレイムを描きました。だんだん上達していき楽しい作業になりました。リアアーマー、バーニアバインダー2個作ってディスプレイ楽しめるようにしました。この機体ならアムロに勝てるかな?
  • いわゆるパチ組み無塗装簡単汚し
    らいだ~Joe
    大阪府
    これがバンダイガンプラの神髄!余分な改造は不要です。無改造無塗装簡単仕上げでここまで表現できるのです。ランナーごとデカールを貼って水性つや消しスプレーを吹いて組み立てながらの水性焼鉄色によるドライブラシとガンダムリアルタッチマーカーで簡単汚し。This is BANDAI's GANPLA最高!帰っておいでよ!ガンプラの世界に♪
  • アナハイムジオング
    吉本プラモデル部部長 パンクブーブー佐藤哲夫
    東京都
    ジオングを足付きで100%の完成をさせるとしたら、一年戦争終結でジオンが解体したのち、ジオングの残骸を連邦軍が回収、アナハイムエレクトロニクスが連邦軍仕様に修正してという流れになるかなと想像して、連邦軍仕様のパーフェクトジオングを作ってみました!子供の頃、ジオングにドムの足を無理矢理付けた思い出を思い返しながらの製作は本当に楽しかったです!ガンプラ35周年おめでとうございます!
  • ドストライクガンダム出撃
    松田翔伍
    京都府
    「正式名称『GAT-X105 ストライクガンダム + 超弩級拠点強襲砲撃特化兵装ストライカーパック』通称、ドストライクガンダム!戦艦並みの火力と推進力と威圧感で、敵を一方的に蹂躙するために開発された超弩級ストライカーパック。スカイグラスパーを介さなくてもドストライカーパック単体で活動可能。」という脳内設定で制作しました。
  • まだだ、まだ終わらんよ
    渡邉一雄
    大阪府
    決戦の地に向け強化されたデルタが最強の二つ名”赤”を纏い放たれた。“シャア、私の許に戻ってくる気はないか?” “…今さら!” もはや脅威ではなくなった木星還りの野心を退け頻り降り注ぐファンネルからの射線を紙一重でかわしつつ肉薄する “まだ終わらんよ…”もうひとつのグリプス2、刻が動き出す…
  • 斬撃
    和田明士
    東京都
    1年戦争中期、連邦の局地戦用兵器として開発された「ハイメガビームサーベル」主に敵拠点の攻略に効果を発揮したが、汎用性に乏しく量産化には至らなかった。当試作兵器の数少ない活躍シーンという設定です(笑)振り回しているビームサーベルの表現に苦労しました。主役の陸戦型はもちろんザク2体もディテールにこだわって制作しました。
  • ZAKU Sandstorm
    budd
    長崎県
    試作されながらも廃案となったホバーユニットを装備した現地改修ザク。砂埃を巻き上げて疾走する姿からサンドストームと呼ばれている。という妄想で多種ガンプラミキシングで製作しました。
  • デルタを超えた戦士
    CLAP
    千葉県
    デルタカイがあるならニュータイプ専用のデルタ機があってもいいのでは、というところからデルタ系ハイエンド機をイメージして製作いたしました。頭部をデルタ風に変更、全身にディテール工作。ファンネル、ハイパーメガランチャーを装備。塗装はゴールドにシルバーを加えて落ち着いた色合いに寄せ、フラット仕上げとしています。
  • びゅーてぃーかおるこ(通称「すーぱーギャン子」)
    JIN
    東京都
    「すーぱーふみな」に刺激を受けたサザキ・カオルコのファンが製作したガンプラ。正式名称は「びゅーてぃーかおるこ」であるものの、皆には「すーぱーギャン子」としか呼ばれない。…という設定で製作。HGBCのパーツのみで関節部を構成したアクションフィギュアです。
  • 熱帯の忍者 ジム・スパルタン
    kicksnare
    東京都
    瀧川虚志氏が描くジムのスタイルを自分のジム像と重ね合わせ、プラ板改造をメインに製作。ジャングルの中でステルス性を生かしながら戦うその姿はまさに「熱帯の忍者」。また、短期決戦時には巨大な「遠近両用マルチアサルトアーム」を駆使し、敵を殲滅する。
  • ガンダムスペランツァリベラーレ
    Re-ta
    東京都
    XナンバーにGNドライブ搭載するという制作コンセプトの元ストライクガンダムをベースにスクラッチやミキシングを駆使して制作しビルドファイターズのような自分だけのオリジナルガンプラを目指しました。
  • 軽装一閃
    RYUA
    埼玉県
    パイロットがキラ=ヤマトである限り『装甲など当たらなければ意味など無し』という殺し文句を全面に押し出した機体設計。外装の軽量化と、同MSの特徴でもある両翼未使用での近接戦特化型に改良された新たなるストライカーパック、さらに『一撃離脱』用の大剣グランドスラムを携え、通称『ライトストライカー“アクイラ”』『軽装一閃』ロールアウトです。

■ジュニアコース
  • Tzi-0003 TdaA TristramiA
    池田 友
    神奈川県
    家にあるパーツで、オリジナルの機体を作りたいと思い製作しました。「装甲をなるべく取り払い、軽くした分大型のビーム砲を装備し、なおかつ機動性強化」的なコンセプトで作りました。胸部に赤い電飾を仕込んでいます。薄いグレーの部分は缶スプレーで塗装しましたが、ほかはすべて筆塗りです。背中のビーム砲はほとんどスクラッチです。ライティングは、太陽光をイメージして硬めの光をあてました。
  • This is a war
    デュオ
    愛知県
    ジオン残党の歴戦の勇士が、金持ち連邦軍の新米を叩き潰している様子を表現しました。ザクは傷の古さを意識して、塗装、ウエザリングを施しました。ザラついた塗装表面はサフに細かい石粉を混ぜたものを叩くように塗りつけました。
  • 墜ちろ・・・アプサラス!!
    東 勇貴
    鹿児島県
    今まで作ったことがないジムスナイパーでジャングルでの戦闘シーンを表現したいと思った。敵に見つからないような迷彩色の組み合わせに特にこだわって、何度も色を重ねた。
  • アッガイの魂
    ユウスケ
    東京都
    途中、お母さんに捨てられそうになったり、そんなことやっていると馬鹿になるとか言われたりしましたが、頑張って作りました。戦争が終わった後、アッガイが最後のエネルギーでメリーゴーランドを回し、死んでしまった子供たちをなぐさめてあげる事ができて、一緒に天国へ行くことができた様子を作ってみました、下で見ているのは子供たちのお父さんです。読み聞かせ会で「かわいそうなゾウ」の話を聞いて考えつきました。

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