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  • GBWC2013 日本大会 オープンコース チャンピオン
    「願い」
    山口 達彦
    願いや想いなど人の純粋な感情・人の心が持つ力強さを表現してみました。シナンジュの持つ美しい曲線を際立たせ幻想的な雰囲気を持たせました。よりスマートな印象にするため腰部・肩部の装甲の改修、翼はPG・MGウィングゼロから移植、フェイスもガンダムへ変更。重すぎる翼を支えるため各関節にネオジム磁石を取り付けています。これにより翼の展開・格納を可能にしました。

  • GBWC2013 日本大会 ジュニアコース チャンピオン
    ザクとの戦い
    畑 めい
    夏休みの自由研究(小学校2年)に初めてジオラマを制作しました。色塗りの経験はこれで3回目、筆塗りで仕上げました。ワッパのパイロットはつまようじで塗りました。ザクの継ぎ目が目立ちそうなところはお父さんに教えてもらってパテを筆で叩いて本物の戦車みたいにしました。踏まれた戦車は火で溶かしました。ザクは最初にメタルカラーで銀を塗って、上に緑を塗ってからカッターやヤスリで削りました。
  • GBWC2013 日本大会 オープンコース 2位
    ニャッシマー
    福田 和哉
    アニメ「ガンプラビルダーズ」にあるように「自由に作ってこそガンプラだ!」という想いに感化され、宇宙世紀やコズミック・イラといったガンダムの世界観に捉われがちなリアル感や設定資料の再現、追加武装などの裏づけなど、「こうあるべきだ」という定説を一切無視し、作りたいように作った作品です。我が家のペットの愛猫をモチーフに「カッコよさとカワイイの混在」を目指しました。工作に関しては、基本的な処理関係は全て行っています。変形後に猫の形になるパーツは市販のパーツとプラ板やポリパテで作りました。猫の顔、耳のバランス取りにこだわり、厚紙や丸いシールなどで何度も試作を繰り返し、かわいいの黄金率を見つけサイズを決めました。尻尾はMGザクの動力パイプの円柱パーツを使い、電子工作用のビニールチューブとディスプレイ用の針金を使用しています。また見えにくい場所でもモールドが乏しい箇所には市販のパーツを加工して配置し、情報量を上げています。MS時の顔にも猫耳状の形状を、モノアイレールの下方には猫のヒゲをイメージしたモールドを追加。下腕には猫の爪をイメージしたビームサーベル発生口を片側4箇所追加し、全体的にモチーフの猫要素を散りばめていますが写真では解読しにくいですね。撮り直したいのですが手元にないので残念です。ライフルは猫の要素をあえて入れていません。猫を連想させる形状にしてしまうとギャグになってしまうと思ったからです。ライフルはキットのものをリニューアルし、MS時のカッコよさ、シャープさを強調しました。カラーリングに関してはアニメ「ガンプラビルダーズ」のイメージを出すため、リアル系の塗装は行わず、立体感を感じさせる程度のグラデーション塗装を行い、同様の理由でマーキングも控えめにしました。また猫の配色をそのままガンプラに反映させては作品として地味すぎるものになってしまうと判断し、黄色柄を配置、実際の猫としてはちょっと派手めな配色になりました。肉球の色もかなり悩んだのですが、変形させたあとの「らしさ」を考えるとピンク系がいいと判断し、頭部にも同色を配し統一感を出しました。デカールも自作し、NYASSHIMARの「NY」の部分が猫耳に見えるようにデザインしてみました。ガンプラワールドカップという「世界」が舞台のコンテストということで、作風が集中しそうな「リアルな表現」だけを目指したのではなく、外国にはない日本独特の「かわいい」の表現を融合させた作風がうまく伝われば幸いだと思っております。
  • GBWC2013 日本大会 オープンコース 3位
    ジオンの海獣
    藤本 正幸
    コンテストのレギュレーションからいろいろなガンブラキットを使ったミキシングビルドのオリジナル水陸両用モビルスーツを作りました。ギガアックとミドルゴックです。バランス調整をしつつパテを盛り削りして、いろいろミキシングしてます。カラーリングは、黒から立ち上げグラデーション、水垢を油彩で行いました。アイデアは、港の風景にこの2体のモビルスーツを配置した絵にしたかったので、ジオラマとしました。ストラクチャーは、一部外国製のキットをつかいましたが、それ以外は、スクラッチです。1か月で全てのジオラマ、モビルスーツを作製しました。

■オープンコース
  • Z-REX
    池浦 和彦
    MGザクⅡ(Ver.2.0)によるミキシングビルドです。スクラップになったモビルスーツを改造するジオンのジャンク屋になったつもりで、楽しみながら組み立てました。歯にプラ板、一部にリード線を使用した以外はザクⅡのキット(約1.5体分)と瞬間接着剤のみでできています。できるだけキットのパーツ形状を生かしたラインで仕上げ、同時に、ザクの形状をあえて魅せるようなパーツの残し方を心がけています。また、組み立ての段階から、ザクの外殻のグリーンを使った配色を意識して作っています。瞬間接着剤であまりやり直しがきかないので、どの角度から見ても躍動感のあるポージングをとらせるのに特に苦労しました。エアブラシを持たないので、塗装は缶スプレーで下地塗装したのち、アクリルガッシュによる筆塗のみです。マーキングは雰囲気を壊さないようにアクセント程度にしており少ないですが、解体前のモビルスーツであった頃に描かれていた(貼られていた?)マークやナンバーの位置や向きも考慮しています。もはやモビルスーツではないですが、楽しんでガンプラを作ろう!という気持ちが伝わればとても嬉しいです。
  • 武者ガンダムMK-Ⅱ 徳川家康・久能山東照宮Ver
    池岡 大
    久能山東照宮所蔵の「金陀塗具足(きんだみぐそく)」と「霊剣・妙純傳持(みょうじゅんでんじ)ソハヤノツルキ」を作ってみました。「畳」も手作りです。
  • リアルお台場ガンダム
    池谷 仁彦
    メガサイズガンダムでお台場ガンダムを忠実に再現しました。あえてウェザリングは胸のフィンだけとし、ライトグレーとベージュ部分をマットに仕上げ、それ以外は鏡面仕上げとしました。稼動部分は犠牲にせず、23個のLED/スイッチ/電池をスマート化。コックピットを新設し、ハッチは金属レールにより開閉が可能、磁石により止まります。角張感を出す為に全身面取り。現物と資料で確認できる、ボルトとハッチのヒンジは金属で表現しています。
  • 14C-コンビ
    伊丹 響
    近・中距離攻撃機(NON-CANNON)と遠距離攻撃機(TWIN-CANNON)のコンビで補完される想定で制作。外装・フレームへの足し引きに伴い各関節の軸位置・可動域を調整、バックパックは14B用を選択。
  • CRIMSON COMET" ~THE ACE OF ONE YEAR WAR~"
    臼井 守
    私はガンダムブームを小学生~中学生にかけてリアルタイムに体験した世代です。モビルスーツの格好良さにしびれ、戦争のリアルさに驚きましたが何より印象に残っているのが「人」としてのキャラクターのたちかたです。戦いながら成長していくWBの少年パイロット達、大人の懐の大きさを教えた敵の軍人深い憎しみを抱えながら戦うエースパイロット等々… 自分が大人になってもガンダムを楽しめているのは、やはり「人」の物語だからだと思います。そんな想いを今作で形にしてみました。一年戦争のエース展。シャア・アズナブルです。
  • NT-D発動
    大森 岳人
    デストロイドモード再現するためLEDを内臓。1/144のスケールのためLEDを埋め込むために内部を切削したりLEDを削ったり照らす方向を何度も調整しました。特に苦労したのは20本近い配線を見えないように片足に通したところです。赤い発光をしている作品は他にもあったりしますがツインアイもしっかり光るよう工作。前後のカメラアイも光ファイバーで点灯。ディテールアップは各部シャープ化・筋彫り・肩幅増し。質感向上のため、ホワイトは3色でパネルごとに塗り分け。下地にメタリック系の塗装をしてあるので最終仕上げでエッジ部の剥がれた感を出しリアル感を強調。フレームは金属感を出すためメタリック系で塗装。スケール感を損なわないようデカール貼り・スミイレ・汚しを施してあります。デブリ群の中を駆け抜けている感じを出すため30×30×30㎝の宇宙空間を作り、デブリに接触した感じを出すため岩を飛んでるよう作成したり後方の宇宙空間に浮かせたりテクスチャを施しました。星も塗装ではなくサイズの違う光ファイバーを100本近く埋め込み明るくなりすぎないよう自然な感じでLEDで照らしてあります。赤い閃光は光ファイバーを線香の熱で曲げて劇中のスピード感を出すため配置。そして実際飛もでるように見せるアイテムとしてバーニアも力強く発光。
  • 強化型 サザビー
    加藤 誠
    今回、この大会を知ったのは、一ヶ月前を切っていましたので、夢中になって作り続けました、ですが作業が難航しようやく、昨日の夜に完成させ、先ほど仕事が終わってから、撮影しました。サザビーをベースに、ゲルググの脚部フレームを胴体に移植し、αアジールのパーツを組み合わせ仕上げました。メカ部分は市販のオプションパーツを組み合わせました。各部にメタルボールを埋め込み。各部、パテ盛りでスタイルの変更。フェラーリの赤をイメージしたのですが。写真では上手く伝わらないかも知れませんが宜しくお願いします。以前からナイチンゲールとサザビーの中間的なMSがあったらと思い。この大会を機会に作製しました。でも、、、実は。キュベレイやクシャトリヤみたいに、ファンネルが沢山装備されているサザビーを作りたかったのが本音です。
  • GN-000 [Type:RG30th]
    金子 和憲
    目指すは麗しの【G30th】! からの今最も旬なRGバージョン!! 鮮やかなカラーリングをベースに、各パネルラインの塗り分けは、スジボリ祭りによるモールド追加後、魂のALL筆塗りを施しました! デカールやプラ板、市販パーツをアクセントに用いて、“モア☆スタイリッシュ”にディテUP! 頗る良好なキットの素性を最大限に引き出す+αな方向で、スタイル等は大幅改修はしておりません。
  • エクシア砂に沈む!
    川西 浩
    ティエレンは各部装甲を排除した、近接戦闘用軽量型というイメージで製作しています。背部バックパックを小型化し、手に火器を持たせず、背中にオリジナルでガトリング砲を設置しました。他は装甲を外した穴をそれらしく修正したくらいです。ティエレンがソードを受けた直後に、カウンターでエクシアの首と左腕を飛ばした瞬間を表現しています。(一応、空中に浮かせています)エクシアは頭と腕以外ノーダメージですが、ティエレンは歴戦のバトルダメージを全身に散りばめました。エクシアはノーマルカラーですが、少しやわらかめの色で塗装、ティエレンは砂漠用のイメージですが、ティエレンらしさを出すために単色です。どちらもグラデーションをかけ、立体感を出しています。ポイントは、スピード感のあるシーンの製作を目指しています。
  • 再出撃
    桜井 優好
    FAガンダム=MSVと連想してしまう年頃の私なので… 今回は使用感のある機体を製作して見ました。キットはこのままでも十分カッコイイ~流石2.0!なので素組みです。塗装に関しては力を入れて取り組みました。工程として… ベースグレー→基本塗装→面の中心にハイライト→ダメージ表現追加→デカール→ウォッシング→トップコート。何度、出撃したのか?分からないほど装甲にはダメージを負いそれでも勝利のために出撃!そんな解釈を取り入れたキットに仕上げました。
  • スーパージムⅢ
    佐藤 健司
    リゼルの登場まで可変ジムが開発されていないはずがないと思いMk-ⅡのバックパックならGディフェンサーと誰もが思いつくジムⅢをオリジナルにしたくて軽量化のため百式の足を流用し、パイロット不足のためBWSの設定にするため機首を変更、出力アップのためにZガンダムも流用しガンダムに近いジムを作り上げました。
  • 赤い彗星
    先崎 哲也
    今回の作品は赤い彗星と呼ばれたシャーの伝説に残る強さを表現しようと、マゼランを沈めたカスタム化されたシャーザクのシーンを描きました。マゼランのスクラッチを自分なりに作りました。色彩は宇宙空間のバトルをリアルに見えるようにしました。工夫した所はシャーに攻撃を受けたマゼランの被弾した煙の表現です。作品の大きさですが、東日本大震災で震源地の近くもあってかなりこわれ、それに度重なる大き余震のたびに補強、補修を重ねたらいつの間にか設計よりかなり大きくなってしまいました。
  • 名も無きMS YMS-08A EMANON
    立石 弘幸
    MSV全盛期に育った僕達の中でもキット化されず、超マイナーですが、どうしても立体化したいと言う思いでYMS-08Aを製作しました。グフVer2.0のフレームを利用し、プラ板とエポキシパテにて製作。家庭の事情で水性カラーしか利用でき無いので水性カラーを筆塗り頭部は石膏粘土で芯を作製し、エポキシパテにて覆い整形。その後石膏粘土を水で溶かし中空化。
  • 陸戦型THE-O
    田宮 良久
    MGのジオを出来るだけ生かし、小林版、近藤版のようなボリュームのあるジオを目指しました。とさか部分を延長、マスクは小型化。顔幅を広げたため。襟部分も取り付け位置を変更。肩アーマーが半円でボリュームがないため、下方向に延長。フロントスカートの隠し腕はキットでは貧弱だったので、MGGガンダムの足フレームを使用して大型化。サイドアーマーにも隠し腕を増設。リアアーマーはキットのものを半分に切断し、ほぼ倍の長さに延長。通常艶消しで仕上げるが、今回はあえて本体を半ツヤで仕上げた。メタリック部分も半ツヤに仕上げたことで落ち着いた雰囲気が出せたと思う。また、汚しに関しても少しムラ気味に薄く伸ばしたブラックを吹いている。奇麗と言うよりは使いこまれた機体と言う感じを出せたのではないかと思う。
  • ラファエルガンダム [ver.JUNK] + セラヴィーガンダムⅡ [ver.JUNK]
    堤 啓介
    「劇場版 機動戦士ガンダム00 A Wakening of Trailbrazer」に登場したラファエルガンダムです。また、武装モジュールであるセラヴィーガンダムⅡもモビルスーツ形態へ完全変形する形で同時制作しました。劇中ではビックリ要素が強い機体だったので、独自解釈のもとでかなりアレンジを加えています。
  • KSHATRIYA
    中村 政登
    バインダーのフチを薄く鋭く整形。キットにある凹モールドは開口し金属パーツを埋め込みました。見る角度で色が変わる特殊なパール塗料を使用。シルバーやゴールドでアクセントをつけてみました。デカール貼りつけた後、研ぎだしを行い光沢処理しました。関節などのメカな部分は艶消し白とし、外装とメリハリを出してみました。
  • 野島 崇
    和風のガンダム"を目指し、幕末の侍をイメージしながら制作しました。シンプルかつ、日本刀が似合いそう。という事でお気に入りのガンダムエクシアで勝負です! 日本刀の様に無駄の無い極力シンプルなガンダムでありつつ世界の方から目を惹いていただけそうな作品を目指しました。まだまだな点も多々ありますが、どうぞよろしくお願いいたします。
  • ヒャクシキリン
    藤村 建太
    1/100百式(旧キット)でキリンを作りました。使用したのは2体分。すねの部分、角や尻尾になっているビームサーベル、バインダーの一部などは元パーツを切断して使っていますが、ほとんどのパーツは原型のまま使用しています。頭部などが分かりやすいでしょうか。その他、プラ板やパテ、関節をつなぐのにアルミ線、アルミ線の受けにキャストブロックなど目立たないように使っています。関節は微調節できるぐらいでほとんど動きません。塗装はすべてMrカラーの筆塗り。いろんな色を塗り重ねています。ムラが大好きなのであえて残しています。毛並み等に見えれば幸いです。網模様はキリンの写真を見ながらそれっぽく塗りましたが、迷彩効果を発揮してしまいパーツの形が分かりにくくなってしまったのが残念です。組み合わせればどんなものでも作れるし、とても楽しいぞ!という気持ちで作っています。
  • GNレッドウォーリア
    不破 和貴
    ガンダム00の世界にレッドウォーリアが存在したら?というコンセプトのもとに作成しました。すべて00のキットからの流用で世界観を統一させています。工作のポイントはメインカメラ、ツインアイ、肩とフロントスカートのスリットにはメタルテープでディテールアップ。GNドライブの粒子噴出口にもメタルテープを。全身にモールドを追加しています。肩バーニアはケルディムの下腕を加工して作成。額のセンサーは他のガンダムたちに合わせて、クリアパーツで作成。
  • ジャブロー
    鈴木 昭人
    作りは基本的にオーソドックスです。モノアイ等はクリアパーツで加工しました。色はサーフェイサー→スプレー→ウェザリング→艶消しクリアで仕上げました。アニメのシーンを再現する為に、ハンダごてでジムに穴をあけ、ズゴックの腕を貫通させました。そのままだと、光がもれてしまうので、綿にブラックを吹いて目隠ししました。
  • Harry
    そのままでも十分カッコいいグフカスタムなのですが、気なる箇所を改修しました。
  • 国連治安維持軍所属 ティエレン最終型2311年
    六笠 勝弘
    ガンダムOOファーストシーズン後(地球連邦として統一途中)国連治安維持軍所属機をイメージして制作しました。本体は箱出しの素組みで、全体にヒートペンによるリベット打ち作業を行い、シート類はティッシュペーパーをアクリル塗料で固めています。バックパックは御社キットの流用で工作しました。基本カラーはカラーモジュレーション手法を使い、サフ→ダークグレー影→カーキ→旧ドイツダークイエロー→ハイライト表現の順で塗装しています。基本カラーなので彩度を落とさないよう心がけました。その後、錆び雨だれ表現、ウオッシュ、チッピングと一通りウエザリング作業を行いました。チッピングは〝ガンダムマーカー極細グレー〝を使ってます。現用の兵器との混合した世界観を壊さないように注意し、擬似太陽炉もカートリッジ式でエネルギー供給だけの用途と言う設定で制作しています。一度同じ設定で1/144でも制作しており、今回は1/100の制作なので前回では出来なかった大きさを生かしたディティールアップを目指しました。

■ジュニアコース
  • ナイトメア・ハイゴッグ
    大内 悠生
    カッコいいハイゴッグを作るため黒い羽根を付けました。デスサイズのアクティブクロークを使いました。夜にたたかうイメージでムラサキのカラーリングにしました。三日月と星のイメージで黄色も使いました。ナイトメアのイメージになるようビームサイズを持たせ赤くぬりました。アクションベースに乗せて飛んでいるすがたがカッコいいです。夏休みをつかってがんばって作りました。色ぬりはスプレー、筆、マーカーを使ってスミ入れや細かい所もぬりました。
  • 宇宙(そら)から舞い降りし兵士
    田中 燦杜
    ジオラマベースおよびパラシュートを自作。肩部アーマー、胴体、腰部、脚部をフラットブラックで塗装。背中に自作したパラシュートを装備。右胸部にセンサー、機関砲を装備。
  • MSM-10 ゾック
    田中 昴
    設定通りにきれいに色を塗りました。むずかしい所はお父さんといっしょにがんばりました。シールをはるのが楽しかったけど、お父さんの注文がうるさかったです。
  • ベアッガイの休日
    谷本 文音
    初めてスプレー塗装にチャレンジしました。¥ジオラマの材料は100均で揃えました。ランドセルに付いた笛を金色にしてみました。

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